精密板金加工
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加工過程

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こちらでは、『アイ・エス・シー工業』の主力製品の加工過程をご紹介しております。
エアコン用架台「エアコンキャッチャー」や、太陽光発電用架台「モジュールキャッチャー」・屋上緑化向け架台の加工の流れをフローチャートでご確認いただけます。

エアコン用架台「エアコンキャッチャー」

エアコンキャッチャーでは、入荷した鋼材にタレットパンチプレスによる精密板金加工や枠取り、シャーリングなどの加工を施し、ナット付け、外観仕上げを行います。最後に寸法確認をし、現品票を出力したら、商品上りとなります。

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太陽光発電「モジュールキャッチャー」・屋上緑化向け架台

モジュールキャッチャーや屋上緑化向けの架台では、タレットパンチプレスのほか、コーナーシャーなどを用いた精密板金加工により、鋼材を加工していきます。さらに、曲げ加工やタップ立てなどで細部を調整し、ボルト入れを行って、完成となります。

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